商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 1998/03/01 |
| JAN | 9784091251480 |
- コミック
- 小学館
俺たちのフィールド(28)
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俺たちのフィールド(28)
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商品レビュー
4.5
2件のお客様レビュー
ウズベク戦と韓国戦の途中までが収録された28巻は、大きなプレッシャーに苛まれながら戦う和也の姿が描かれている。 プランA、Bという形で旧日本代表とリザーブドッグスを同時に使う監督の下で、和也はそのつなぎ役を任されている。そのことは、両サイドの選手らも理解しつつある事項であり、...
ウズベク戦と韓国戦の途中までが収録された28巻は、大きなプレッシャーに苛まれながら戦う和也の姿が描かれている。 プランA、Bという形で旧日本代表とリザーブドッグスを同時に使う監督の下で、和也はそのつなぎ役を任されている。そのことは、両サイドの選手らも理解しつつある事項であり、事実上日本代表は和也の手にかかっていると言っていい。 そのことは当然、ウズベク戦でのスカウティングで韓国も理解しており、執拗なマンマークに悩まされる中、監督はひとつの決断を下した、とまあそんな物語である。 滅入りそうな壮絶な展開だが、国を背負って戦うという重みはそれほどのものなのだということを改めて知らしめてくれている。韓国代表の一人が思う「これがおれのワールドカップだ」という言葉のなんと重いことか。 ところで、個人的には「当て馬だったかな……」と悲しんでいた玉緒が再登場を果たしていて、地味にヒロインっぽいシーンをもらっていることにはいたく感心した。 まあ、当て馬だろうという点は変わらないのだけど。そのことも含めて、星五つと評価したい。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
ウズベキスタン戦、いくら作戦とはいえ、あの高さに対抗するには寺本一人くらい 入れても良かったのでは? そして韓国戦は総とっかえのスタメン! しかし両サイドバックも思いのほか機能しない強力ディフェンス! 二人のいい所が見たいが…一体どんな得点シーンになるでしょうかー楽しみ。
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