商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 福音館書店/ |
| 発売年月日 | 2005/01/25 |
| JAN | 9784834020311 |
- 書籍
- 児童書
ハッピーノート
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
ハッピーノート
¥1,540
在庫あり
商品レビュー
3.8
40件のお客様レビュー
結局何が言いたいのか自分には分からなかった。 主人公が嘘をついてばっかなところに少しイライラしました。
Posted by 
大人になれば個人で行動するのが当たり前。 でも、何かと仲間に気を遣い、グループで行動しなければならないこの年頃の子どもたちの窮屈さ、煩わしさ。 集団の中で、自分の居場所を確保しようと四苦八苦する子どもたちの姿に、確かに無邪気なだけではなかったな…と、遠い子ども時代を思い出しました...
大人になれば個人で行動するのが当たり前。 でも、何かと仲間に気を遣い、グループで行動しなければならないこの年頃の子どもたちの窮屈さ、煩わしさ。 集団の中で、自分の居場所を確保しようと四苦八苦する子どもたちの姿に、確かに無邪気なだけではなかったな…と、遠い子ども時代を思い出しました。 聡子と霧島くんとの、最後に光を感じるストーリーも素敵ながら、 個人的に心に残ったのは両親との関わり。 ー いつまでたっても泣きやまない聡子の背中を、お母さんは、ずっとたたきつづけてくれていた。 ー 詳しく説明できなくとも、我が子がいっぱいいっぱいなこと、そしてその苦しさを優しく強く受け止めるお母さんの姿が印象的で、 母としてこうありたい、と学ばせてくれる作品でした。
Posted by 
主人公 聡子の心の中がとても共感できた。中学生の頃読んですごく心に残っていた本だけど、今読んでもやっぱり好きだった。ミスド行きたい。 2020.6.19
Posted by 
