商品詳細
| 内容紹介 | 内容:夏と空と少女の思い出 |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 富士見書房/ |
| 発売年月日 | 2003/03/30 |
| JAN | 9784829162026 |
- 書籍
- 文庫
魔法遣いに大切なこと(1)
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魔法遣いに大切なこと(1)
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商品レビュー
3.5
5件のお客様レビュー
魔法遣いに大切なことを大切にする理由は何なのだろう。 魔法遣いがその法律を守ることは、魔法遣いにとってどんなメリットがあるのだろう。 世間からつまはじきにされずに済む? 圧倒的な力をもってすればそんなの気にする必要ないじゃん!みたいな人は表れないのかな。 逆でもそう。人を幸せにす...
魔法遣いに大切なことを大切にする理由は何なのだろう。 魔法遣いがその法律を守ることは、魔法遣いにとってどんなメリットがあるのだろう。 世間からつまはじきにされずに済む? 圧倒的な力をもってすればそんなの気にする必要ないじゃん!みたいな人は表れないのかな。 逆でもそう。人を幸せにするために使い放題魔法使ったらいいじゃん!ってならない理由はどこにあるのか。 その辺りがまだまだ分からないところですが、これがミステリー文庫であるというところが何より面白いところかもしれません。
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再読。形見で残された「何か」を探してほしいという依頼を研修中のユメが解決する話。目的のブツは「物」であり「想い」だったというオチ。軽く読めてほんわかします。あんなじーさんの想いは解けるかどうかもかけなんじゃって思った
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実写ドラマを意識した原案から漫画、そしてノベライズへ。 現実世界に魔法遣いという職業が認知されていたら、、、 魔法なんだけど「リアル」に感じられる世界観。 第一案の漫画よりもちょっぴりファンタジーさが出ているかな。
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