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獏さんがゆく
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 童話屋 |
| 発売年月日 | 1999/04/08 |
| JAN | 9784887470057 |
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獏さんがゆく
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商品レビュー
3
3件のお客様レビュー
貘さんのことは知らなかった。雰囲気がなんだか高田渡みたいだなあと思っていたら、高田渡の歌が出てきてびっくりした。そうかあれは貘さんの詩だったのか。 『告別式』で死んでから会うのは、高田渡は“親父”だったけれど、貘さんは“息子”だった。 貘さんの娘さんの言葉はとても印象深い。
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貧しさにうらぶれることなく、人々に愛された詩人の伝記。詩にはひょうひょうとした味わいがあるが、それほど思索したとは信じがたい。「応召」は秀逸。
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茨木さんの詩人の記録シリーズ(?)、金子さんに続き、山之口さんのを読んでみました。やっぱりその詩人さんについての知識、特にバックグラウンドについて知らないと、楽しめますね。 獏さん、いいなぁ。。。 後は与謝野晶子と高村光太郎かぁ。。 どうしようかなぁ。。。 読んでみようかなぁ。。...
茨木さんの詩人の記録シリーズ(?)、金子さんに続き、山之口さんのを読んでみました。やっぱりその詩人さんについての知識、特にバックグラウンドについて知らないと、楽しめますね。 獏さん、いいなぁ。。。 後は与謝野晶子と高村光太郎かぁ。。 どうしようかなぁ。。。 読んでみようかなぁ。。。 う〜ん。。。。。。。。。
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