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考える技術・書く技術 ワークブック(下)
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考える技術・書く技術 ワークブック(下)

バーバラ・ミント(著者), 山崎康司(訳者), グロービスマネジメントインスティテュート

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考える技術・書く技術 ワークブック(下)

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 ダイヤモンド社/
発売年月日 2006/01/13
JAN 9784478733202

考える技術・書く技術 ワークブック(下)

¥1,760

商品レビュー

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2026/02/28

●2026年2月28日、TikTokで松居一代さんのインタビュー動画がまわってきた。そこで松居一代さんを思い出して、本を探したけど10年以上前の本しかなくて古かったから、ジェミニに類似本を聞いたら、おすすめされた本のうち1冊。「リーン・イン」「ハードワーク/キャシー・松井→ない」...

●2026年2月28日、TikTokで松居一代さんのインタビュー動画がまわってきた。そこで松居一代さんを思い出して、本を探したけど10年以上前の本しかなくて古かったから、ジェミニに類似本を聞いたら、おすすめされた本のうち1冊。「リーン・イン」「ハードワーク/キャシー・松井→ない」「不屈の女/ココ・シャネル→ない」 そこでジェミニに「この本なかったよ?」と伝えたら、「もう1冊おすすめあります!」と言われて、この「バーバラ・コーコラン」の「サメの教え」をおすすめされた。 グラビティで話題にしてる人いるかな?と思ってキーワード「バーバラ」で検索したバーバラ違いでこの人の本について書いてる投稿を発見した。 「第2位:『考える技術・書く技術』バーバラ・ミント著(ダイヤモンド社) なぜ会計士一年生に必要なのか 監査法人の一年生に「仕事で一番苦手なことは何ですか」と聞いてまわると、驚くほど多くの人が同じ答えを返す。 「調書を書くのが苦手です」「報告書のまとめ方が分からないです」「シニアに何を伝えたいのかが分からないと言われます」 会計士試験の勉強では、問いに対して決まった解答の形を書く訓練をする。しかし実務での「書く仕事」は、それとは根本的に異なる。 監査調書、クライアントへの質問メモ、発見事項の報告書、上司へのエスカレーションメール──これらすべてに共通して求められるのは「論理的に構造化された文章」だ。そして「論理的構造化」の世界的バイブルが、この本だ。 バーバラ・ミントの「ピラミッド原則」 著者のバーバラ・ミントは、マッキンゼーのコンサルタントとして「どうすれば複雑な情報を相手に正確に伝えられるか」という問いに向き合い続けた人物だ。その答えとして生み出したのが「ピラミッド原則(Pyramid Principle)」だ。 ピラミッド原則の核心は一言で言えば「結論から先に言え」だ。しかし、それだけではない。 結論(メインメッセージ)を頂点に置き、その下に「なぜそう言えるか」のキーポイントを3〜5個並べ、さらにその下に各キーポイントを支持するデータ・証拠・事実を配置する。この「ピラミッド型の構造」で情報を整理することで、読む人が瞬時に「何を言いたいのか」を理解できるようになる。 会計士の仕事は、本質的に「伝える仕事」だ。クライアントのビジネスや財務を理解し、リスクを評価し、その結論を適切な相手に適切な形で伝える。どんなに鋭い洞察を持っていても、それを伝えられなければ何の価値もない。」

Posted by ブクログ

2023/04/02

上下と読んでみたものの、上以上の学びは得られなかった。まとめてしまっても良いのかと思った。 (自分の解釈が足りないだけの可能性はありますが)

Posted by ブクログ