商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 幻冬舎コミックス/幻冬舎 |
| 発売年月日 | 2006/01/31 |
| JAN | 9784344806979 |
- 書籍
- 新書
罪の褥も濡れる夜
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罪の褥も濡れる夜
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商品レビュー
4.4
11件のお客様レビュー
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いいですね なんと言ってもこの2人は重みが違うのよ 冬貴が鎌倉詣でするところ( ߹꒳߹ ) 何度でも( ߹꒳߹ ) 本の大半は義康の心の声なんですけど、ドラマCDの聴きすぎでゆっちーの声で自動再生される! P241の煙管冬貴の挿絵♡ 綺麗だでときめく冬貴可愛い
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- ネタバレ
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清澗寺家シリーズ4作目。 ついにパパの登場です。 3作目まで読んできて、そこそこ面白いなー、くらいの感じ だったのですが、ここにきて萌えMAX。 何この得体の知れない魔性の生き物は! 生来の淫乱っぷりで、どんな男女も誑し込んで身を持ち 崩させるとか、何だかもういろいろと半端ない。 ビッチ受はあまり好きではないのですが、パパはこれは もう別物。 属性・魔性。 読んでると、あまりに伏見が不憫に思えてくるんですが、 実のところはパパこそが一番不憫だったかもしれない。 読んでて切なくなりました。 桃色シーンがかなりの割合で入るんですが、不思議と いやらしい感じはなく、逆になんという純愛かと。 文箱の下りは反則技です……。 謎の多かったパパの過去編が明らかになり、今後の話が 更に楽しみになりました。
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男爵家の三男・伏見義康は、政界の重鎮の後継者として将来を嘱望されていた。 友人との賭けから清澗寺伯爵家に忍び込んだ伏見は、かつて言葉を交わした妖艶な美少女が、実は御曹司の冬貴であることを知る。 清澗寺家の財力と名声を利用するため冬貴を手懐けようと画策する伏見は、無垢な冬貴を抱...
男爵家の三男・伏見義康は、政界の重鎮の後継者として将来を嘱望されていた。 友人との賭けから清澗寺伯爵家に忍び込んだ伏見は、かつて言葉を交わした妖艶な美少女が、実は御曹司の冬貴であることを知る。 清澗寺家の財力と名声を利用するため冬貴を手懐けようと画策する伏見は、無垢な冬貴を抱くが…。 純粋であるが故に、淫らに染まる躰に魅せら囚われていく―。 狂おしいほどの情欲と純愛の、至高のラブロマンス登場。
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