- 新品
- 書籍
- 書籍
- 1207-04-00
アメリカはアジアに介入するな!
2,200円
獲得ポイント20P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 芙蓉書房出版 |
| 発売年月日 | 2005/07/15 |
| JAN | 9784829503614 |
- 書籍
- 書籍
アメリカはアジアに介入するな!
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
アメリカはアジアに介入するな!
¥2,200
在庫なし
商品レビュー
3.5
2件のお客様レビュー
ラルフ・タウンゼントは「暗黒大陸中国の真実」で有名だが、この本はその後の著作集である。当時の米国の新聞のコピー等が載っており、猛烈な左翼のプロパガンダがあったことが伺われる。最近になり、日米戦争はロシア共産党の陰謀との説が出てきたが、頷けるものがある。彼は特に親日であったわけでは...
ラルフ・タウンゼントは「暗黒大陸中国の真実」で有名だが、この本はその後の著作集である。当時の米国の新聞のコピー等が載っており、猛烈な左翼のプロパガンダがあったことが伺われる。最近になり、日米戦争はロシア共産党の陰謀との説が出てきたが、頷けるものがある。彼は特に親日であったわけではなく、客観的に状況を見極めていた訳だが、戦争が始まった後に投獄されている。日米戦争を起こしたい大きな勢力は存在したのであり、やはり避けられなかったのか、とか思ってしまう。
Posted by 
日中戦争時にアメリカでどのように日本が悪い国家としてみなされるようになったかがわかる。 戦争に誘導することを目的としたアジテーターが反日プロパガンダを繰り広げ、いかに根拠のない報道が行われたことがわかる貴重な資料。 タウンゼント氏は、アメリカにアジアに介入しないで中立を貫くように...
日中戦争時にアメリカでどのように日本が悪い国家としてみなされるようになったかがわかる。 戦争に誘導することを目的としたアジテーターが反日プロパガンダを繰り広げ、いかに根拠のない報道が行われたことがわかる貴重な資料。 タウンゼント氏は、アメリカにアジアに介入しないで中立を貫くように主張をしている。 多くの日本人に知ってもらいたい歴史の真実である。
Posted by 
