商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社/ |
| 発売年月日 | 2005/05/05 |
| JAN | 9784062557993 |
- 書籍
- 文庫
鏡よ、鏡(2)
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鏡よ、鏡(2)
¥605
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商品レビュー
2.7
3件のお客様レビュー
よぉし、ここから面白くなるぞお。と思ったら、終わったwwwwwwちょっとwwwwwwwww どうなのこの尻切れトンボ感!!ここからが小説ってものじゃないの??? 思わせぶりなタイトルは完全に雰囲気だけでしたね。この兄弟は好きなのですけど。 過去篇のほうが面白いってどうなの。
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槇は一体何がしたいんだろう? まだまだそのはっきりとした所が見えて来ない感じでかなり怖いですね。 真音は槇をどうしてあげたいんでしょうね?救ってあげたいのか? ものすごく陰な設定なのに、周りのキャラで物語自体は楽しく読み進めていける分、深く考えしまう槇の行動ですね。
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笑子の強さや真音を想う気持ちが出てきた話だったのでは。真音の家族への愛も強く現れてましたね。遂に槇が登場。再会した所ではどうなるかと思ったけど、とりあえずいつもの日常に戻って一安心。というか拍子抜けした。
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