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食べることの心理学 食べる、食べない、好き、嫌い 有斐閣選書
2,200円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 有斐閣 |
| 発売年月日 | 2005/08/26 |
| JAN | 9784641281004 |
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食べることの心理学
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食べることの心理学
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商品レビュー
3.7
3件のお客様レビュー
食べ物の好き嫌いってずっと不思議だったんだよねえ。 同じ環境で育ったきょうだいでも、食べられるものとそうでないものがある。 はたしてこはいかにして生ずるものや、という謎を解いてくれるものか、と期待してたんだけど、そこはようわからんかった。残念。 とは言え、いろんな角度から切り込...
食べ物の好き嫌いってずっと不思議だったんだよねえ。 同じ環境で育ったきょうだいでも、食べられるものとそうでないものがある。 はたしてこはいかにして生ずるものや、という謎を解いてくれるものか、と期待してたんだけど、そこはようわからんかった。残念。 とは言え、いろんな角度から切り込んでいて、興味深かった。印象に残ってるのは、幼児にとっちゃバラの臭いもウンコの臭いも似たようなもんだってこと。ひや~。
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知的にエキサイティング。なんで子どもはおっぱいを飲まなくなるの?から、なんでつい食べ過ぎてしまうの?まで、食べることの心理学を網羅しています。
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表紙とタイトルに惹かれて手に取る。第一部(味覚や食の好み)第二部(食の時代や文化)は面白いが第三部(ダイエットや接触障害)は中々耳が痛い話。挟まれるコラムと共に読み進める。面白かった。
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