商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 理論社 |
| 発売年月日 | 2005/08/26 |
| JAN | 9784652023518 |
- 書籍
- 児童書
星新一ちょっと長めのショートショート(1)
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星新一ちょっと長めのショートショート(1)
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商品レビュー
4
10件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
ハクチョウの卵を巡る「期待」が面白かった。 悪魔との3つの願い、大岡越前の判決などは捻りが難しいのか苦戦。 青年が墓場に呼び出される興信所なども落語からの発想か 契約書、弁護士過剰時代を暗示? 表題作=人類の宇宙侵略の話、含め今ひとつ感が強い。
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こちらは、子どもが、図書館のリサイクル本コーナーでもらってきた本なんだけど、よく見ると、お父さんが持ってる文庫本とは、同じ、和田誠のイラストでも、構図が異なってるんだね。 今、気づいた。 和田誠のイラストは良いよねえ。ホント好きだな。 星新一の文章に、とても、似合ってる。
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「華やかな三つの願い」という話で、若い女性の邦子が都会に死にに来て、悪魔に出会い「願いをかなえてやる」と言われた。邦子は「芸能界のスターになりたい」と言った。芸能人には合ってないと思ったけど、ブームをおこしていたので、すごかったです。
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