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骨董屋征次郎京暦
1,870円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 実業之日本社/ |
| 発売年月日 | 2004/04/25 |
| JAN | 9784408534527 |
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骨董屋征次郎京暦
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骨董屋征次郎京暦
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商品レビュー
3.7
3件のお客様レビュー
へぇ~こんな作品も書けるんだなぁ~と火坂先生に失礼なことを感じた。それでも短編としてはまだまだなような気がする。江戸時代などの骨董屋さんをテーマにした作品と言えば山本先生の短編が頭に浮かぶ。あれは面白いんですよね~全体的に読んでいて流れるような作品なんですよね。 「骨董屋征次郎...
へぇ~こんな作品も書けるんだなぁ~と火坂先生に失礼なことを感じた。それでも短編としてはまだまだなような気がする。江戸時代などの骨董屋さんをテーマにした作品と言えば山本先生の短編が頭に浮かぶ。あれは面白いんですよね~全体的に読んでいて流れるような作品なんですよね。 「骨董屋征次郎 京暦」 初めに読めばいい作品に感じるのですが、これだけ多くの作品を読みつくしていると物足りないというか変化がないんですよね。登場人物が違うだけで全体的に同じ?というか切り口や攻め口が結局同じになってしまうんですよね。変化がほしいというのは無理な相談かもしれませんが、やはりこれだけのものを描ける方ですからもっと無理難題は言いたくなるというものです!
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ミステリーとはちょっと違うかなぁ。人情モノ? シリーズ2作目は、明治になっていた。 ずっと征次郎さん視点なのが、いい。 彼の知らないことは、深くつっこまないけど、それでも充分面白い。 というか、だから、軸がぶれずにスッキリ読めるのか。 前作と一緒に楽しみたい。
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