商品詳細
| 内容紹介 | 「もったいない」ってどういう意味?捨てようとしていた物で、いろんなことをしてくれる、もったいないばあさん!十分すぎるくらいにたくさんのものがあふれる今の時代、ものを大切にする心が育ちます。 「もったいないばあさんと考えよう世界のこと」でも、ものの大切さが学べます。 |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2004/10/10 |
| JAN | 9784061323049 |
- 書籍
- 児童書
もったいないばあさん
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もったいないばあさん
¥1,650
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商品レビュー
3.8
77件のお客様レビュー
ご飯粒を残したり、水を出しっぱなしにしているとやって来る「もったいないばあさん」。強烈なキャラクターにクスッと笑いつつも、「もったいないってなんだろう?」と子どもと一緒に考えるきっかけをくれる絵本です。短くなった鉛筆やみかんの皮も、工夫次第でまだまだ使える。単なるお説教ではなく、...
ご飯粒を残したり、水を出しっぱなしにしているとやって来る「もったいないばあさん」。強烈なキャラクターにクスッと笑いつつも、「もったいないってなんだろう?」と子どもと一緒に考えるきっかけをくれる絵本です。短くなった鉛筆やみかんの皮も、工夫次第でまだまだ使える。単なるお説教ではなく、物を大切にするという生き方の基本をユーモラスに教えてくれます。物も食べ物もあふれている今だからこそ、小さな子どもたちに届けたい作者の思いが詰まった一冊。親子で楽しく学べるおすすめの名作です。
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何でもかんでも「もったいない」は今の時代にあっている考え方かというとうーん・・・となるけど、子どもの教育上、「もったいない」という概念を伝えるには丁度よさそう。
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何かにつけて勿体無いというおばあちゃん。 口うるさくて子供にとっては苦手だけど、孫の成長を誰よりも願っているのが伝わります。 帰宅する時、干したみかんの皮をちゃっかり持って帰るのも可愛い笑
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