1,800円以上の注文で送料無料
雨の降る日曜は幸福について考えよう
  • 新品
  • 書籍
  • 書籍
  • 1209-03-06

雨の降る日曜は幸福について考えよう

橘玲(著者)

追加する に追加する

雨の降る日曜は幸福について考えよう

1,760

獲得ポイント16P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 幻冬舎
発売年月日 2004/09/10
JAN 9784344006713

雨の降る日曜は幸福について考えよう

¥1,760

商品レビュー

4

23件のお客様レビュー

レビューを投稿

2021/05/16

読もうと思った理由 著者の書かれる世界、考え方が面白いし、題名に引かれたから 気づき ・個人の優位性を「エッジ(刃)」という。誰もが自分の  エッジを持っている。人的資本への投資とは、試験で  よい点数をとったり、資格の数を増やしたりすること  ではない。自分だけのエッジを研ぎ...

読もうと思った理由 著者の書かれる世界、考え方が面白いし、題名に引かれたから 気づき ・個人の優位性を「エッジ(刃)」という。誰もが自分の  エッジを持っている。人的資本への投資とは、試験で  よい点数をとったり、資格の数を増やしたりすること  ではない。自分だけのエッジを研ぎ澄ますことだ ・民主主義ってそんなにすばらしい? ・旧来の価値観が解体し、急速に変わりつつある世界の  中で、自分と家族の人生にとって最適なポジションを  確保すること。複数の選択肢から自分の人生を選ぶ自  由を手放さないこと。「経済的独立」という目標に至  る道は人それぞれだろう。それは困難であっても決し  て不可能ではない 著者の教科書的ではない、時代を独自の切り口で見る、その考え方、たとえのわかりやすさは大変参考になります。本書もまさに雨の降る日曜に読みやすいですが、考えさせられながら読みました。

Posted by ブクログ

2017/10/14

ニューヨーク市には日本全国のホームレスを上回るホームレスが存在するのに旅行者がその姿を見かけることがないのはDHSという民間に委託した福祉施設に保護されているからだという。それも毎年の調査により、ホームレスに支持されない利用度の低い施設は援助を打ち切られるという、合理的なシステム...

ニューヨーク市には日本全国のホームレスを上回るホームレスが存在するのに旅行者がその姿を見かけることがないのはDHSという民間に委託した福祉施設に保護されているからだという。それも毎年の調査により、ホームレスに支持されない利用度の低い施設は援助を打ち切られるという、合理的なシステムだ。

Posted by ブクログ

2016/10/23

滞納した管理費、積立金は5年までしか請求できない。 「人は常に他者の承認を求めて生きている」ヘーゲル 人はだれからも承認されない人生を堪えることはできない。 自殺志願者に安楽死を。オランダに行く。 公務員は障害者に席を譲れ 財政再建は覚醒剤(マリファナなども)合法化で。非...

滞納した管理費、積立金は5年までしか請求できない。 「人は常に他者の承認を求めて生きている」ヘーゲル 人はだれからも承認されない人生を堪えることはできない。 自殺志願者に安楽死を。オランダに行く。 公務員は障害者に席を譲れ 財政再建は覚醒剤(マリファナなども)合法化で。非合法ビジメスを合法化して、税金を取ると同時にレントをなくす。 所得税をなくして人頭税にする。徴税の人件費がなくなる。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す