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アメリカ以後 取り残される日本 光文社新書
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 光文社/ |
| 発売年月日 | 2004/02/20 |
| JAN | 9784334032340 |
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アメリカ以後
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商品レビュー
3.8
4件のお客様レビュー
日本が世界の中から取…
日本が世界の中から取り残されないためにも。
文庫OFF
【要約】 ・アメリカの中には自らを頂点とする覇権主義と、世界に幾つかの極を置いて発展させる多極主義がある。 【ノート】 ・もうアメリカはダントツの力を持った覇権国家ではない。数々の失策で経済的にも軍事的にも失墜してきているが、それをあえて志しているように見える意志のベクトルがあ...
【要約】 ・アメリカの中には自らを頂点とする覇権主義と、世界に幾つかの極を置いて発展させる多極主義がある。 【ノート】 ・もうアメリカはダントツの力を持った覇権国家ではない。数々の失策で経済的にも軍事的にも失墜してきているが、それをあえて志しているように見える意志のベクトルがある、というのが田中さんの分析。 ・この田中宇(さかい)は「タリバン」を読んでから自分の中で要注意人物(いい意味で)になった人。
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もはや米国の相対的な力の低下は誰の目にも明らかになった。その米国の衰退をいち早く予測していたのが本書。9.11もブッシュ政権による自作自演であった。米国は余力の低下から自ら自滅の道を歩んでいるという独自の仮説を展開。米国一国追従外交からの脱却が21世紀の日本の外交のテーマだ。
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