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ハバナの男たち(上) 扶桑社ミステリー
921円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 扶桑社 |
| 発売年月日 | 2004/07/30 |
| JAN | 9784594047535 |
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ハバナの男たち(上)
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ハバナの男たち(上)
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商品レビュー
3.5
4件のお客様レビュー
アール・スワガーシリーズ第3弾。舞台は、カストロ革命前の1953年のキューバ。ゴッドファーザー(2かな)で、アメリカの資本、マフィア達が謳歌していた時代のキューバだね。2015/9読了。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
スナイパーとしてのアールが見られる作品。そしてフレンチーショートが帰ってきた。 さらにさらに、スペスネフというソ連のエージェントがこれまた渋い渋い。それぞれにキャラが立っていてとても面白かった。いつものような銃撃戦もばっちりだったし。カストロがちょっと情けない男になっているところもいい。ヘミングウェイもしょうもない男として描かれていた。 もう、アールが主役の話は書かれないのだろうか? ブラックライトを読み直したくなった。
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スティーブンハンターの一大抒情詩なのね。ボブ リー スワガーもの(極大射程)から入った私には、父物語に若干の違和感あり。ハバナという場面設定は魅力的だが、父のキャラクターは苦手。
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