1,800円以上の注文で送料無料
モリー先生との火曜日
  • 新品
  • 書籍
  • 書籍
  • 1220-04-01

モリー先生との火曜日

ミッチアルボム(著者), 別宮貞徳(訳者)

追加する に追加する

モリー先生との火曜日

1,045

獲得ポイント9P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 日本放送出版協会/
発売年月日 2004/11/19
JAN 9784140810071

モリー先生との火曜日

¥1,045

商品レビュー

4.4

152件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/01/28

3週間続ければ一生が変わるという本で紹介されていたので読んでみることにした。ALSを患ったかつての恩師による最後の授業。死への考え方、生きる意味、愛とは、を考えさせられる一冊。死を意識することでよりよく生きることができる。子育ては他の人間に対して完全な責任をもつ経験。そしてこの上...

3週間続ければ一生が変わるという本で紹介されていたので読んでみることにした。ALSを患ったかつての恩師による最後の授業。死への考え方、生きる意味、愛とは、を考えさせられる一冊。死を意識することでよりよく生きることができる。子育ては他の人間に対して完全な責任をもつ経験。そしてこの上ない深い愛のきずなをいかに築くか知りたければ是非こどもをもつべきという一文がよかった。 ・本当に満足を与えてくれるものは自分が人にあげられるものを提供すること(時間あるいは心遣い、話をすること)

Posted by ブクログ

2025/11/10

死を考えるということは、生きることを考えること 社会人になり毎日忙しなく、一生懸命に働いてる人たちはこの本のどこか1文が必ず心に響くと思います。 1度読んで終わりにせずに1年に1回、半年に1回など定期的に読んで自分の生活をこの本と一緒に振り返りたいと思える運命的な1冊でした

Posted by ブクログ

2025/10/15

互いに愛せよ、さなくば滅びあるのみ。 死を目前に控えた先生は、愛の重要性を説く。 改めて、今目の前にある愛を大切にしないといけない。特に家族。家族は何を差し置いても大切にしなければいけないものとモリー先生に教えられた。 人生観、結婚観、仕事観、周りに流されず自分の人生を生きていき...

互いに愛せよ、さなくば滅びあるのみ。 死を目前に控えた先生は、愛の重要性を説く。 改めて、今目の前にある愛を大切にしないといけない。特に家族。家族は何を差し置いても大切にしなければいけないものとモリー先生に教えられた。 人生観、結婚観、仕事観、周りに流されず自分の人生を生きていきたい。

Posted by ブクログ