商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2004/01/10 |
| JAN | 9784086003599 |
- 書籍
- 文庫
真紅の旗をひるがえせ
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真紅の旗をひるがえせ
¥523
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商品レビュー
3.7
6件のお客様レビュー
貴重な高耶さんの力を…
貴重な高耶さんの力を使いこなせる前の姿が見れます。ここでもやっぱり千秋いい人だ・・・。兵頭と直江の静かなバトルも必見です。
文庫OFF
炎の蜃気楼のサイドストーリー 「ふたり牡丹」まだ17歳の高耶が登場。景虎の記憶が戻ってなかった頃、直江との関係がいびつじゃなかった(=健全だった)頃の話。赤鯨衆の高耶に慣れた今読むと、新鮮に感じる。 「さいごの雪」豹の小太郎が、「なんかわからんが仲間」の一言で終わってしまう土...
炎の蜃気楼のサイドストーリー 「ふたり牡丹」まだ17歳の高耶が登場。景虎の記憶が戻ってなかった頃、直江との関係がいびつじゃなかった(=健全だった)頃の話。赤鯨衆の高耶に慣れた今読むと、新鮮に感じる。 「さいごの雪」豹の小太郎が、「なんかわからんが仲間」の一言で終わってしまう土佐の男たちの大雑把さに笑った。 本編を読み終えたので、外伝に移ろうかと思ったけど、キャラクターの名前とか設定とか忘れてしまいそうなので、今のうちにサイドストーリーを読んでおこうと思う。
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桑原さんは短編のほうが読みやすくて良いなぁ、なんて5.5巻読んだときに思ったけど、それを再度感じた1冊。 最初の「二人牡丹」で、高校生の高耶さんのノリを見たのが久しぶりすぎて感無量になりました >< か、かわいいぃぃ
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