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ホスピスでむかえる死 安らぎのうちに逝った七人の記録 文春文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋/ |
| 発売年月日 | 2003/08/10 |
| JAN | 9784167656775 |
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ホスピスでむかえる死
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ホスピスでむかえる死
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商品レビュー
4.7
3件のお客様レビュー
ノンフェクション作家がとらえた死。第三者的な立場から見てきた、たった7人の死だがそれぞれの死である。 死にはパターンがないのだ。
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この本を読んでると、どうして死が怖くないのかって不思議に思う。でも、自らの死を自らで受け止め自らを全うすることは素晴らしいことだと素直に感じる。ホスピスというものがどういう施設なのか、どうあるべきなのかをもひしひしと感じます。
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人が避けて通りたがる人生の最後―死。 癌になりホスピスで過ごす本人と家族達の現実が記されてます。 寿命が宣告されることは、悲しい事かもしれないけれど、本人も家族もどう残りの時間を使い、どう最後を迎えるか選択が出来る幸せな事かもしれないと思いました。 避けては通れない死について、考...
人が避けて通りたがる人生の最後―死。 癌になりホスピスで過ごす本人と家族達の現実が記されてます。 寿命が宣告されることは、悲しい事かもしれないけれど、本人も家族もどう残りの時間を使い、どう最後を迎えるか選択が出来る幸せな事かもしれないと思いました。 避けては通れない死について、考えさせられる一冊。
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