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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 角川書店/ |
| 発売年月日 | 2003/10/31 |
| JAN | 9784048734912 |
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商品レビュー
4.4
6件のお客様レビュー
死んでなかったんだという嬉しい気持ちと,忘れられた者の悲しみが胸に響く.でも生きてさえいれば何とかなる!笑いあえる未来を想像してます.
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でもなんとも切ないな~。 変な人とは思っていたけれど、やっぱり最初は変な人でしたね。 でも佳也と出会って触れ合った事でどんどん佳也を愛して守りたいって気持ちが芽生えて、最後の警察への乗り込みだったんでしょうね。 もうあのシーンは泣けちゃった!
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
グレイゾーンが文庫になったのでボーダーラインもならんかね~と思っていましたが鳴る気配もありません。 由利が飼い亜久利に懐いている猫の飼い主がここで明かされます。 「メタルフレームハンサム」(時代を感じる・笑)警部補・真行寺佳也と由利潤一郎の出会いから始まります。 ハンサムポリスチェッカーの南響子も登場。 片岡亜久利もまだ警察に所属しています。 元同僚、久保田の死の真相を知った佳也の絶望がとても痛いです。 亜久利と由利の後悔がグレイゾーンへとつながります。
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