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「電池が切れるまで」の仲間たち 子ども病院物語
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「電池が切れるまで」の仲間たち 子ども病院物語

宮本雅史(著者)

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「電池が切れるまで」の仲間たち 子ども病院物語

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 角川書店
発売年月日 2003/12/05
JAN 9784048838566

「電池が切れるまで」の仲間たち

¥1,320

商品レビュー

4.5

2件のお客様レビュー

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2015/12/07

死と隣り合わせの子どもたちは、大人が思うよりもずっと真剣に、シビアに、子どもらしく"生きる"ということと向き合っているように思います。 どんな子どもたちも受け止め、心に寄り添う病院スタッフや院内学級の先生の存在がいかに大切かよく分かりました。 また、親支援...

死と隣り合わせの子どもたちは、大人が思うよりもずっと真剣に、シビアに、子どもらしく"生きる"ということと向き合っているように思います。 どんな子どもたちも受け止め、心に寄り添う病院スタッフや院内学級の先生の存在がいかに大切かよく分かりました。 また、親支援の必要性も強く感じました。

Posted by ブクログ

2013/06/14

これは読んだのはかなり前です。読書感想文で書いた覚えがあります。なんといっていいのかわからないくらい、胸が苦しかった。『生きている』って本当にすごいことなんですよね。毎日毎日を大切に生きていきたいです。

Posted by ブクログ

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