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雄太昆虫記 ぼくのアシナガバチ研究所日記
1,430円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | くもん出版/ |
| 発売年月日 | 2002/03/29 |
| JAN | 9784774306315 |
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雄太昆虫記
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雄太昆虫記
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商品レビュー
4.6
5件のお客様レビュー
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アシナガバチを観察しながら成長、発見。それが何回も続く。単調そうに聞こえるが、それぞれ違った成長、発見がある。 そして、いくら小さなアシナガバチでも命はある、ということを教えてくれる一冊です。
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ハチ。 大抵の人は怖がります。この作者も最初は怖かったみたいですね。 でも、実はそれほど怖くない、間違わなければ。 それがしっかりわかったのでしょう。だからこそできた研究。 4年、5年、6年と学年が上がっていくにつれて、ハチのこと以外にもいろんな知識が増えてることが、ハチや研究の...
ハチ。 大抵の人は怖がります。この作者も最初は怖かったみたいですね。 でも、実はそれほど怖くない、間違わなければ。 それがしっかりわかったのでしょう。だからこそできた研究。 4年、5年、6年と学年が上がっていくにつれて、ハチのこと以外にもいろんな知識が増えてることが、ハチや研究のための道具の名前でわかりますね。 信長、羽柴、徳川、そしてなぜか明智。 まずなんで信長は織田じゃないんだ。 教科書にも出ているので、大抵の小学校図書館では入れると思いますが、そうでなくても、読んでとても面白く、ハチに関する本としてもとても参考になる本ですので、お勧めです。
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