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電池が切れるまで 子ども病院からのメッセージ
1,320円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 角川書店 |
| 発売年月日 | 2002/11/21 |
| JAN | 9784048837903 |
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電池が切れるまで
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商品レビュー
4.2
28件のお客様レビュー
病気と戦いながら子どもたちが買いた作品 お母さん泣かないでね そんなこも言われたら泣いちゃう 病気を克服した子も亡くなってしまった子も 一生懸命な思いが伝わった
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子供たちそれぞれが命に向き合い、真剣に考えていることが伝わる本でした。 自分自身子供たちのように命について、深く考えてこなかった事に内省しました。 冒頭の宮越さんの「命」は命を乾電池に例えられている素敵な文章だと思いました。 田村さんの「心のきもち」が印象に残りました。 心と...
子供たちそれぞれが命に向き合い、真剣に考えていることが伝わる本でした。 自分自身子供たちのように命について、深く考えてこなかった事に内省しました。 冒頭の宮越さんの「命」は命を乾電池に例えられている素敵な文章だと思いました。 田村さんの「心のきもち」が印象に残りました。 心と心をつうじ合わせるとなにもかもがうまくいく、 (文章の冒頭部分だけにしておきます) それから、あとがきの石井先生の、「命にとって大切なことは長さではなく、質である」と書かれています。この本を読んで共感しました。
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小学生の頃、図書室で何度も借りて読んだこの本を大人になってもう一度読むため購入しました。 やはり何度読んでも胸が締め付けられるものがあります。綺麗な言葉や悟った文ばかりではなくて、外で走って遊びたいという純粋な気持ちも多く見られて読めば読むほど1ページが重くなります。 ただ、最後...
小学生の頃、図書室で何度も借りて読んだこの本を大人になってもう一度読むため購入しました。 やはり何度読んでも胸が締め付けられるものがあります。綺麗な言葉や悟った文ばかりではなくて、外で走って遊びたいという純粋な気持ちも多く見られて読めば読むほど1ページが重くなります。 ただ、最後の親御さんや退院されたご本人のメッセージは必要だったのかな?と思いました。 我が子を亡くされたことからまだ立ち直っていないご両親もいるだろうに、勝手ながら少し残酷なのではないかと感じます。 それでも子供たちがその時感じた気持ちに触れることが出来るという意味では、素敵な本だと思いました。
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