1,800円以上の注文で送料無料
ひとおもいに夏子 ハルキ文庫ホラー文庫
  • 新品
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-04-05

ひとおもいに夏子 ハルキ文庫ホラー文庫

新津きよみ(著者)

追加する に追加する

ひとおもいに夏子 ハルキ文庫ホラー文庫

565

獲得ポイント5P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 角川春樹事務所
発売年月日 2002/07/18
JAN 9784894569904

ひとおもいに夏子

¥565

商品レビュー

2.8

5件のお客様レビュー

レビューを投稿

2010/05/28

もう一人の自分がいた…

もう一人の自分がいたらどんな事もできる、もしもう一人の自分からメ-ルが届いたら ・ ・ ・ ・ ・

文庫OFF

2025/08/29
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

子供の自分に猥褻行為をした男・金子と偶然再会した夏子 自然を装いながらも執拗に夏子の前に姿を現すようになり、次第に殺意を募らせる夏子だがそんな中金子が何者かに絞殺される 金子の夏子への執着にまずゾッとする、会った日に自室での行為を撮影出来るようにカメラ仕掛けるの吐き気がする 最初は犯人はオカルト的な存在なのかと思っていたけ生身の人間でしたね 冬子からのメールを頼りに真犯人に辿り着くも、犯人もまた深い心の傷を負っていた だからって夏子を巻き沿いにするなって思う 最後は夏子は不思議な存在になってしまったな

Posted by ブクログ

2016/06/15

まさかの展開。 霊的なお話かと思えば犯人ちゃんと居てるし、でも、ラストは霊でさ迷ってるしどっちやねん。 頭の中での呼び掛けは?憑いてる子供の霊は?

Posted by ブクログ

関連ワードから探す