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白洲次郎の生き方 講談社文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | ダンディズムの真髄、男の品格を学ぶ。約束を守ること。安易な妥協を許さず自らのプリンシプルに忠実に生きること。それが真っ当な人間の条件である。終戦直後、吉田首相の懐刀としてGHQ相手に辣腕をふるい近代民主国家の礎を築いた男の素顔は、ユーモアとアイロニーに富む魅力あふれるものだった。現代に生き、未来を拓く本当のカッコよさとは!? |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社/ |
| 発売年月日 | 2002/05/13 |
| JAN | 9784062734424 |
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白洲次郎の生き方
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商品レビュー
2.5
8件のお客様レビュー
白洲次郎についてあま…
白洲次郎についてあまりかかれておらず、批判的にはならずにいられないです。
文庫OFF
2024/01/26読破 一言:プリンシプルに忠実に生きること プリンシプルとは、自分の「主義・信条」を指す。 白洲次郎がいうプリンシプルに忠実に生きるということは、どんな状況であっても自分の信条を貫くことが重要である。ということ 信念はどっ太いですが、ユーモアや余裕のある...
2024/01/26読破 一言:プリンシプルに忠実に生きること プリンシプルとは、自分の「主義・信条」を指す。 白洲次郎がいうプリンシプルに忠実に生きるということは、どんな状況であっても自分の信条を貫くことが重要である。ということ 信念はどっ太いですが、ユーモアや余裕のある人柄をこの本から読み取れました。 以下印象に残ったp p142 「右利きです、でも夜は左」 夜は左とは、酒飲みを表す言葉。 ユーモアに富んだ返し方! 人と違う信念で生きることで、人の記憶に残る人材になる。実績や、育ちもそうですが、俺はこう生きたぞ!!ということを感じる本でした。 セクシー。
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面白く読ませてもらいました。確かに稀有な人生。見習いたい処はたくさんある。英国と日本の違いや紳士とは特権階級とはなど色々と勉強させてもらいました。もっと彼を知りたいと思う。
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