商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 角川書店 |
| 発売年月日 | 2001/03/25 |
| JAN | 9784042874027 |
- 書籍
- 文庫
マイ・アメリカン・ジャーニー“コリン・パウエル自伝"
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マイ・アメリカン・ジャーニー“コリン・パウエル自伝"
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商品レビュー
5
2件のお客様レビュー
怖い人だと思っていた…
怖い人だと思っていた、元国務長官のパウエル氏。読むと自分への厳しさ、他者や国家への愛情などに強く感動させられた。アメリカという国についても考えさせられる。
文庫OFF
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
2001年(底本1995年)刊行。全3巻中の第2巻。◆カーター政権での国防長官軍事補佐官から西ドイツ駐留第5軍司令、レーガン政権期の国家安全保障大統領補佐官まで。◇ゴルバチョフ登場に伴う西独配備軍上層部の意識の変容と一貫性、それらの調整がなかなか目にしないところ。また、レーガンが本気でSDI構想に邁進しようとしていた(ゴルビーソ連に技術提供まで念頭に)一方、実務担当は冷ややかという対比もまた同様。
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