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ふしぎの国のアリス 児童図書館・文学の部屋
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ふしぎの国のアリス 児童図書館・文学の部屋

ルイス・キャロル(著者), 中村妙子(訳者), ヘレンオクセンバリー

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ふしぎの国のアリス 児童図書館・文学の部屋

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 評論社
発売年月日 2000/03/10
JAN 9784566011076

ふしぎの国のアリス

¥5,500

商品レビュー

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3件のお客様レビュー

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2015/11/23
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

子どもの頃に絵本で読んだきり。そのときの感想が「変な話。あんまり好きじゃない」というものだったので、大人になってしっかり読んでみた。 うん。やっぱり好きじゃない。 きっとアリスの性格が嫌いなのだ。思えば昔からこういうタイプのコは苦手なのだ。

Posted by ブクログ

2013/01/27

イラストが生き生きとして、 アリスもほかのキャラクターも素晴らしかったです! 今までのアリスの雰囲気とは違いますが、 すぐに受け入れることができ、 とても愛着を持てました。 構図も良く、 図鑑並みに大きく、分厚い本なので、 迫力がありました。 5歳児にふしぎの国のアリスを ...

イラストが生き生きとして、 アリスもほかのキャラクターも素晴らしかったです! 今までのアリスの雰囲気とは違いますが、 すぐに受け入れることができ、 とても愛着を持てました。 構図も良く、 図鑑並みに大きく、分厚い本なので、 迫力がありました。 5歳児にふしぎの国のアリスを 読むことはないと思っていたのですが… 娘がアリスの雑貨に興味を持ったとき、 ちょうど園でもアリスの劇を見る機会があり 楽しかったと言っていたので、 読んでみることにしました。 もともと、おもしろい言い回しが好きなので、 度々、笑い転げていました。 特に、公爵夫人の“あっさりした”教訓が 長すぎることが、一番気に入ったようで、 読み終わったあとでも、何度も読まされました。 ほかには、トカゲのビルが登場するシーン “ロケットよろしく”飛ばされるところが 「すごくおもしろく、わらいまくりました」(娘談) 「ヤマネが、ねてるとおもっていたら、 しゃべっているのがびっくりしました」(娘談)

Posted by ブクログ

2010/04/05

覚えてたのよりもあっけなく終わった。こんな話だったっけ。 ヘレン・オクセンバリーの絵が好き。元気そうで。 掛詞とかぜひ原書で読みたい。楽しそう。

Posted by ブクログ