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過ぎ去りし日々の光(上) ハヤカワ文庫SF
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 早川書房 |
| 発売年月日 | 2000/12/31 |
| JAN | 9784150113384 |
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過ぎ去りし日々の光(上)
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過ぎ去りし日々の光(上)
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商品レビュー
3.6
5件のお客様レビュー
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全てのプライバシーがなくなった新しい世界。人々は裸で歩き回り、人前で性行為を行い・・・。 そのほかにも妙に信憑性を感じさせられるシーンが出てくる。 しかし最後に出てくる新人類は、あまりに飛躍しすぎて描ききれず、老人となった主人公の目で最後まで語られる。物語の設定そのものが、著...
全てのプライバシーがなくなった新しい世界。人々は裸で歩き回り、人前で性行為を行い・・・。 そのほかにも妙に信憑性を感じさせられるシーンが出てくる。 しかし最後に出てくる新人類は、あまりに飛躍しすぎて描ききれず、老人となった主人公の目で最後まで語られる。物語の設定そのものが、著者の想像を追い越してしまうような状況になる。 そういえば、昔読んだ小松左京の小説にもこんな感じがあったな。
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読みやすいが途中から現実味が無くなる 表紙 5点浅田 隆 冬川 亘訳 展開 5点2000年著作 文章 6点 内容 608点 合計 624点
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