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台湾侵攻(下) 二見文庫ザ・ミステリ・コレクション
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台湾侵攻(下) 二見文庫ザ・ミステリ・コレクション

デイル・ブラウン(著者), 伏見威蕃(訳者)

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台湾侵攻(下) 二見文庫ザ・ミステリ・コレクション

806

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 二見書房
発売年月日 2000/07/25
JAN 9784576005973

台湾侵攻(下)

¥806

商品レビュー

2

2件のお客様レビュー

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2018/10/14
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

いくら北京とはいえ、核のパイ投げを安易にやり過ぎだろwそして、横須賀で空母インディペンデンスを核攻撃で沈められ、さらにグアムまで核攻撃受けても核どころか中国に反撃しない米国ってのもいかがなものか。とか、そして、いつの間にか日本国内の米軍基地が使用可能になってたりとか(左翼政権はいつのまにか崩壊したのか?)まあ、後日談でも横須賀の核攻撃が中国の仕業とばれちゃえば、日本が核武装しちゃいそうな世界なんだが… ああ、さすが経験者。爆撃機機内描写は細部にわたっている

Posted by ブクログ

2013/03/31

中国の進撃は、あくまでも先制攻撃を受けたような欺瞞工作に基づき徹底して行われ、台湾軍は窮地に追い込まれる。ストーリーも粗く、まぁ、ちょっとやりすぎの感があります・・。

Posted by ブクログ

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