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だれがクラシックをだめにしたか
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だれがクラシックをだめにしたか

ノーマンレブレヒト(著者), 喜多尾道冬(訳者), 田崎研三(訳者), 斎藤道彦(訳者), 稲垣孝博(訳者)

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だれがクラシックをだめにしたか

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 音楽之友社
発売年月日 2000/12/05
JAN 9784276217416

だれがクラシックをだめにしたか

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2025/11/23

音楽を軸とした人生の喜びと悲しみ グラスゴーの労働者階級 初めての死の経験 ギターを弾き始める 楽器は感情表現の手段 古書店での珍しい発見 「Songs of the Dead」 七つの音楽作品 オーディオブック版での楽曲演奏 ロバートとエラの複雑な関係 音楽を通じた深い絆 言葉...

音楽を軸とした人生の喜びと悲しみ グラスゴーの労働者階級 初めての死の経験 ギターを弾き始める 楽器は感情表現の手段 古書店での珍しい発見 「Songs of the Dead」 七つの音楽作品 オーディオブック版での楽曲演奏 ロバートとエラの複雑な関係 音楽を通じた深い絆 言葉にならない感情 並行した人生 定義されない愛 グラスゴーからロンドンへの移動 セックス・ドラッグ・ロックンロール時代 バンドでギターを弾く女性ミュージシャン 1950年代から1960年代初期の時代的背景 周囲の人々との頻繁な喪失 喪失のパターンと人生の本質 ボートでの危機的状況 87歳のエラと赤ちゃんの孫 水に満たされるボート 故人との再会 想像の中に現れる人物 認知症と記憶力の低下 不可能なことを実行する高齢者 亡き人の幻覚と実在性の曖昧性 セント・アウグスティヌスの時間哲学 時間は幻想という考え 過去と未来の否定 大きな「永遠の今」 レコード盤に例えられた時間概念 亡くなった人々の永遠の存在 個人的自由と解放の手段 「プレイすることは秘密の部屋へのドア」 鳥が飛ぶような自由感 非常に気強く率直なキャラクター 人生における決断の勇敢さ 祖父母の人生にインスピレーション

Posted by ブクログ

2012/09/19

金沢図書館で読む。面白い本でした。僕のような素人にも読みやすいです。ただし、どこかで聞いたエピソードばかりです。また、題名は間違っています。クラシック裏話が適切だと思います。

Posted by ブクログ