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道頓堀の雨に別れて以来なり(上) 川柳作家・岸本水府とその時代 中公文庫
1,320円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 中央公論新社 |
| 発売年月日 | 2000/09/25 |
| JAN | 9784122037090 |
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道頓堀の雨に別れて以来なり(上)
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道頓堀の雨に別れて以来なり(上)
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商品レビュー
5
2件のお客様レビュー
人は川柳と言った短い歌でも人生を変え涙を流す。悲しくもあり切なくもある。胸のうずうずを解消することもできる。さあ、みな歌おうじゃないか。光の収斂する歌を。かの歌を。私だけのバラッドを。
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出久根達郎評して 田辺聖子さんの別の意味での代表作ではないか とのこと。 吉川英治が川柳作家だとは思わなかった。
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