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安岡正篤を読む(上巻) 永遠の指導哲学
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安岡正篤を読む(上巻) 永遠の指導哲学

井上宏生(著者)

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安岡正篤を読む(上巻) 永遠の指導哲学

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 青龍社/
発売年月日 1998/12/02
JAN 9784882588108

安岡正篤を読む(上巻)

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2010/05/25

東洋哲学の研究者であり、戦後の政治に大きく関わった思想家、安岡正篤の哲学が書かれた本。 少し古い本だが、内容は現代のリーダーや社会人が学べる内容が詰まっている。 刺さった言葉 自分自身の信念・哲学を持っているか。 ⇒地位や身分、報酬、親子や妻子だのを引いて何が残るか答えられな...

東洋哲学の研究者であり、戦後の政治に大きく関わった思想家、安岡正篤の哲学が書かれた本。 少し古い本だが、内容は現代のリーダーや社会人が学べる内容が詰まっている。 刺さった言葉 自分自身の信念・哲学を持っているか。 ⇒地位や身分、報酬、親子や妻子だのを引いて何が残るか答えられなければならない 一体人間の忘れるということのあるのは、いかに困ったことでもあるが、また実に有り難いことでもある。 つまらないことで気を散らさないこと 自己紹介も自己と言いながら所属する組織を紹介したり、自分の周りの環境を話すことがある。 自分自身について、深く知る。 そのために、自分はどう思うのか。どう考えるのかを主体的に、常に意識しないと。

Posted by ブクログ