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安岡正篤を読む(上巻) 永遠の指導哲学
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 青龍社/ |
| 発売年月日 | 1998/12/02 |
| JAN | 9784882588108 |
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安岡正篤を読む(上巻)
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安岡正篤を読む(上巻)
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商品レビュー
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東洋哲学の研究者であり、戦後の政治に大きく関わった思想家、安岡正篤の哲学が書かれた本。 少し古い本だが、内容は現代のリーダーや社会人が学べる内容が詰まっている。 刺さった言葉 自分自身の信念・哲学を持っているか。 ⇒地位や身分、報酬、親子や妻子だのを引いて何が残るか答えられな...
東洋哲学の研究者であり、戦後の政治に大きく関わった思想家、安岡正篤の哲学が書かれた本。 少し古い本だが、内容は現代のリーダーや社会人が学べる内容が詰まっている。 刺さった言葉 自分自身の信念・哲学を持っているか。 ⇒地位や身分、報酬、親子や妻子だのを引いて何が残るか答えられなければならない 一体人間の忘れるということのあるのは、いかに困ったことでもあるが、また実に有り難いことでもある。 つまらないことで気を散らさないこと 自己紹介も自己と言いながら所属する組織を紹介したり、自分の周りの環境を話すことがある。 自分自身について、深く知る。 そのために、自分はどう思うのか。どう考えるのかを主体的に、常に意識しないと。
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