- 新品
- 書籍
- 文庫
- 1225-14-06
レベッカへの鍵 新潮文庫
775円
獲得ポイント7P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 新潮社 |
| 発売年月日 | 1997/07/01 |
| JAN | 9784102358115 |
- 書籍
- 文庫
レベッカへの鍵
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
レベッカへの鍵
¥775
在庫なし
商品レビュー
3
2件のお客様レビュー
図書館で。 スパイと将校さんものと言うとあまりに大雑把ですがそんな感じ。 スパイよりも女の人の方が頑張ってるし実際仕事してるし出来る(笑)。 古今東西色仕掛けに男は弱いんだなあ。 とは言え。ちょっとお父さんそれは考えなさすぎだしダメじゃない?という感じが色々と。今なら携帯電話や...
図書館で。 スパイと将校さんものと言うとあまりに大雑把ですがそんな感じ。 スパイよりも女の人の方が頑張ってるし実際仕事してるし出来る(笑)。 古今東西色仕掛けに男は弱いんだなあ。 とは言え。ちょっとお父さんそれは考えなさすぎだしダメじゃない?という感じが色々と。今なら携帯電話や小型カメラ、盗聴器や発信機が簡単に使える時代じゃないからまあ大変なのはわかるですが。ハイテクを使うようになって便利になったのはスパイする側かそれともそれを狩る側か。 レベッカは嫌な話でしたよね。あれが暗号かあ…。だから負けたんじゃなかろうか?
Posted by 
ケン・フォレットの第二次世界大戦下のスパイもの。「針の眼」「鴉~」を先に読んだため、比べてしまうと物足りないが、人物のキャラのよさとテンポのよさはすばらしい。最初はドイツスパイが主人公だと思っていたが、終盤からイギリス軍少佐のほうがメインとなり話が終わり、少々期待外れとなった。
Posted by 
