商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 1996/12/05 |
| JAN | 9784062552646 |
- 書籍
- 文庫
薫夜 KAGUYA(7)
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薫夜 KAGUYA(7)
¥577
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商品レビュー
4
3件のお客様レビュー
「鬼の風水」の中では…
「鬼の風水」の中ではこの巻が一番セツナ系なんじゃないでしょうかね・・・。月子の死に傷つきながらも、薫と卓也の絆がより深まっていく過程が魅力です。
文庫OFF
卓也の父・野武彦の手によって捕らえられ、香港から日本へと戻った薫を待っていたのは、七曜会施設での監禁だった。また、姫羅盤である薫の妹・透子も、人里離れた神社の中に封印されることになる。そんなおり、七曜会内部での分裂が起こり、同時に鬼道界からの陰の気が強まりはじめた。最大の危機を目...
卓也の父・野武彦の手によって捕らえられ、香港から日本へと戻った薫を待っていたのは、七曜会施設での監禁だった。また、姫羅盤である薫の妹・透子も、人里離れた神社の中に封印されることになる。そんなおり、七曜会内部での分裂が起こり、同時に鬼道界からの陰の気が強まりはじめた。最大の危機を目前に、卓也と薫は…!?霊能力コンビが繰り広げる、妖しの世界のオカルト・ファンタジー第七幕。
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鬼の風水シリーズ完結編。最後の最後まで心配させられました。特に最後のほう、薫を失ってからの卓也があまりに痛々しいもので。けど最後はちゃんとハッピーエンド。それが永遠に続く幸福かはわからなくても。
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