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肉体泥棒の罠(上) ヴァンパイア・クロニクルズ 扶桑社ミステリー
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 扶桑社/ |
| 発売年月日 | 1996/09/30 |
| JAN | 9784594020729 |
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肉体泥棒の罠(上)
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肉体泥棒の罠(上)
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商品レビュー
3.2
6件のお客様レビュー
前作以上の冒険はないと思っていたのに…。 ヴァンパイアの起源に遡るスケールの冒険譚であった前作までとは一区切りがついた今作。今まで以上にレスタトのやんちゃ王子ぶりが展開されるお話となっている。 このクロニクル全体に言える事だが、どこにいても、いつでもレスタトは太陽であり、...
前作以上の冒険はないと思っていたのに…。 ヴァンパイアの起源に遡るスケールの冒険譚であった前作までとは一区切りがついた今作。今まで以上にレスタトのやんちゃ王子ぶりが展開されるお話となっている。 このクロニクル全体に言える事だが、どこにいても、いつでもレスタトは太陽であり、我がままで、厄介ごとを起こし、周りにはそれを「やれやれ」と気を揉んでくれる愛する者たちが集まっている。今回は「もう一度生きた人間の人生を」という希望と、タマラスカのディヴィットとの関係を中心に描かれていますが、何でみんなのアドバイスを聞かないんだ?と突っ込みたくなる無謀ぶりです。 そこがレスタトの魅力なんでしょうね。
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ヴァンパイアクロニクル4作目 吸血鬼が人間になりたいのも分かるが、しかし・・・ 怖いモノなしのヴァンパイアって設定がここまで心惹かれないのも分からんでもない。 これはもう吸血鬼小説でも何でもない。
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