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子どもの詩集 たいようのおなら
1,320円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | のら書店 |
| 発売年月日 | 1995/06/20 |
| JAN | 9784931129658 |
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- 児童書
子どもの詩集 たいようのおなら
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商品レビュー
4.6
16件のお客様レビュー
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※このレビューにはネタバレを含みます
なんといっても 本のタイトルが爆発的魅力! 笑顔をくれる詩、心温まる詩、 真っすぐで強いことば、その人柄に ドキッとする詩。 子どもたちってやっぱりスゴイ!! やっぱり大事を大事にしたい、 優しくありたい、そう思う。 短い解説が、詩を読み 心が感じたことを言語化してくれて より心が豊かになる感覚が有難い。 ★引用(一部) わたしの教師は、子どもだった 灰谷 健太郎 100頁 人が、ひたむきになることが、 どれほど値打ちのあることかをいっているのである。 人間は過った対象にも血道を上げる。 子どもの対象は、あらゆる生命である。 生命のゆらぎである。雪にも、道にころがる小石にも、 それを見る。子どもはそうだ。子どもはそれに血道を上げる。
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子どもたちの詩を集めたもの。感服。この感性ったら!子どもはこんな世界で生きているのか。おもしろいなあ。子どもの目になってみたい。と同時にこの感性を潰してやしないかと怖くもなる。一緒におもしろがりたい。受け止めたい。
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有名どころ、図書館で借りた。 子どもの詩の本。 最初、母と子のほん『Reed』1972年5月号~1980年1月号に掲載され、1980年2月に(株)サンリードより単行本として出版されたらしい。(編者紹介ページより) 無邪気で素直でやわらかい詩たち。 以下の詩が良かったです。 かげ、おとうさん(こめや)、てんのひるね、たいじゅう、いのうえさん、ぼくがおとなになったら、せんせい。
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