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死に方が知りたくて
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死に方が知りたくて

朝日新聞大阪本社(編者), 稲垣えみ子

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死に方が知りたくて

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 PARCO出版
発売年月日 1995/09/01
JAN 9784891944360

死に方が知りたくて

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商品レビュー

3

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2016/04/24

聞き手が「稲垣えみ子さん」という事で読んでみました。 印象的だったのは終末医療に携わった医師 布施徳馬 氏の言葉「死を前にしたからといって、価値観が急に変わるなんてことはないですよ...」とのこと... それまでに 何を見て、何を感じて、何に時間を割いて、何に思いを込めて......

聞き手が「稲垣えみ子さん」という事で読んでみました。 印象的だったのは終末医療に携わった医師 布施徳馬 氏の言葉「死を前にしたからといって、価値観が急に変わるなんてことはないですよ...」とのこと... それまでに 何を見て、何を感じて、何に時間を割いて、何に思いを込めて...来たのか? それを踏まえて「見えてくるものが有る」「見えるものは人それぞれ」という事のようだ 他の読者の方も書いていたが、いかに生きるか?生きたか??という事がいかに死んで行くか?という事のようだ//

Posted by ブクログ

2015/05/25

朝日新聞社の論説委員 稲垣えみ子さんの著書ということから読み始めました。 タイトルから想像されるように、死ぬことにスポットを当てたというよりは、むしろどう生きるかを考えさせられるインタビュー集だった。

Posted by ブクログ