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ブレイク詩集 無心の歌、経験の歌、天国と地獄との結婚 平凡社ライブラリー120
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 平凡社/ |
| 発売年月日 | 1995/10/15 |
| JAN | 9784582761207 |
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ブレイク詩集
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ブレイク詩集
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商品レビュー
3.6
8件のお客様レビュー
ちょっと訳がぎこちな…
ちょっと訳がぎこちないのが難ですが、ブレイクはやはり良いなあ、という気がします。
文庫OFF
ブレイク詩集―無心の歌、経験の歌、天国と地獄との結婚 (和書)2012年05月13日 13:26 1995 平凡社 ウィリアム ブレイク, William Blake, 土居 光知 久々に詩集を読んでみました。 島田雅彦さんの解説を読んで興味を持ったので図書館で借りてみまし...
ブレイク詩集―無心の歌、経験の歌、天国と地獄との結婚 (和書)2012年05月13日 13:26 1995 平凡社 ウィリアム ブレイク, William Blake, 土居 光知 久々に詩集を読んでみました。 島田雅彦さんの解説を読んで興味を持ったので図書館で借りてみました。 素敵な言葉が紡がれていて、偶にこういった詩集を読むのも良いなって思った。
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ウィリアムブレイク詩集 自分は詩を理解するにはまだ早かったようにも思える。 しかし、蠅という詩にはとても魅かれるものがあった。蠅を振り払った夏の日に、生と死について考える筆者。考え続けることが生であり考えぬことが死である。「私」は誰かが翼を払いのけるまで死ぬことはない。考え続け...
ウィリアムブレイク詩集 自分は詩を理解するにはまだ早かったようにも思える。 しかし、蠅という詩にはとても魅かれるものがあった。蠅を振り払った夏の日に、生と死について考える筆者。考え続けることが生であり考えぬことが死である。「私」は誰かが翼を払いのけるまで死ぬことはない。考え続ける。そんなような気付きにブレイクとしての詩人の感受性とそこから展開される世界観に圧倒された。
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