商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 草思社/ |
| 発売年月日 | 1995/11/06 |
| JAN | 9784794206725 |
- 書籍
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遺伝子の川
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遺伝子の川
¥1,980
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商品レビュー
3.9
15件のお客様レビュー
見事に論破されてしま…
見事に論破されてしまいました。生物学や進化に興味のある人はぜひ一読を。
文庫OFF
利己的な遺伝子という言葉の言いだしっぺであるドーキンスの科学啓蒙書。 長い間、本棚に積んであったのだけれども、クールドの科学エッセイを読んだのをきっかけに、手に取って読んでみた。 「利己的な遺伝子」という言葉が一人歩きして、反道徳的な行動をとるアホな輩がいとこともあると言うから...
利己的な遺伝子という言葉の言いだしっぺであるドーキンスの科学啓蒙書。 長い間、本棚に積んであったのだけれども、クールドの科学エッセイを読んだのをきっかけに、手に取って読んでみた。 「利己的な遺伝子」という言葉が一人歩きして、反道徳的な行動をとるアホな輩がいとこともあると言うから、困ったものだ。 ダーウィンが進化論を提唱したときに、その進化論をあたかも優生学が歴史的必然のように解釈した者たちがいたことを思い出す。 学問はしっかり丁寧に学ばないといけないなあ。 実は、まだ積ん読のドーキンスの著書がある(^_^)ゞ 読みたいと思ったら一気に本を手に入れるから、こういうことになるんだよね。
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この本の意義を理解するには時期尚早な気がした。訳の問題かもしれないが、言葉の言い回しがいちいちひっかかる。
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