商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 理論社/ |
| 発売年月日 | 1995/04/10 |
| JAN | 9784652006122 |
- 書籍
- 児童書
まよなかの魔女の秘密
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まよなかの魔女の秘密
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商品レビュー
4.2
37件のお客様レビュー
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※このレビューにはネタバレを含みます
再読です。 こそあどの森シリーズ2作目。 1作目よりも表情が豊かでいろいろなことを考えて、ときに勇敢に立ち向かうスキッパー。ふたごも掴みどころのない印象でしたが、頼りになるところを見せてくれます。それぞれの性格の違いがわかるのも嬉しい。シナモンの方が少しだけ冷静かつ慎重で、ミルクの方が少しだけ大胆で無邪気な印象です。 その全てを味わえるのが、魔女と対峙するシーン。初めて読んだときからずっと変わらず、本作で一番好きな場面です。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
こそあどの森の物語第2弾! 面白かったー! 全然予想がつかない展開でワクワクドキドキの連続。 冒頭の登場人物紹介の漫画がいいかんじにゆるくて好き。 スキッパーと暮らしているバーバさんって、結局どんな人なんだろうな。 消えたポットさんとフクロウの関係性は予想がついたけど、よもや魔女の正体が…。 そこから先の展開もハラハラして、一気読みでした。 それにしても、スミレさん、貴方何者…? ポットさんのトマトさんへの愛って、何だか大人の恋愛って感じ。 全てが善性でないトマトさんを丸ごと愛してるポットさん、とっても素敵。 トマトさんもポットさんを一途に思って相思相愛なところがやっぱりいいね。 今回は双子も大活躍で、見どころ満載でした。 個人的にフクロウを捕まえてホクホクなスキッパーが推しでした!
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こそあどの森シリーズめちゃくちゃ大好きで子どもの頃からずっと読んでた また読みたいし全巻セットで欲しい。大好き
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