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われ笑う、ゆえにわれあり
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋/ |
| 発売年月日 | 1994/11/30 |
| JAN | 9784163496207 |
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われ笑う、ゆえにわれあり
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商品レビュー
4
4件のお客様レビュー
哲学者土屋賢二の初エッセイ集。日常生活のありふれた事を小難しく,屁理屈をこねくり回していますが,文章が面白いので笑える一冊です。ちなみに私は「あなたも今日から老化がたのしめる」と「学生との対話」がツボにハマりました。
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続編が面白かったので、前編を読むという図書館ではよくあるパターンだが、やはり、面白かった。但し、面白かったことだけ覚えていて中身は何も覚えていない。
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10/26(~104)27(~154)28(~238終) 図書館の哲学の棚にあった。 まず、題名が目に止まり冒頭を読んだら戻そうと思っていたのだけれど、ちょいと惹かれる部分があったので借りて読んでみた。 正直、「なんなんだ!! これは!!」と思わせるような話(語り口)なのだが...
10/26(~104)27(~154)28(~238終) 図書館の哲学の棚にあった。 まず、題名が目に止まり冒頭を読んだら戻そうと思っていたのだけれど、ちょいと惹かれる部分があったので借りて読んでみた。 正直、「なんなんだ!! これは!!」と思わせるような話(語り口)なのだが、真剣に論理だてているところもあり、なかなか読み応えがあった。 なにより、読んでいて「森見登美彦の小説を読んでいるようだ」と感じたのは私だけだろうか。何度か声に出してふきだしてしまった。
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