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いくつといくつ 数の分解 はじめてのさんすう4
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いくつといくつ 数の分解 はじめてのさんすう4

坪田耕三(著者), 川村易

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いくつといくつ 数の分解 はじめてのさんすう4

1,430

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 太平出版社
発売年月日 1994/03/25
JAN 9784803132045

いくつといくつ

¥1,430

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2007/11/11

むすこは、さんすうの本が大好き。 この本は「数の分解」について考える内容です。 あるひとつの数を見て、何を足したら10になる?と考えることで 繰り上がりの計算力がつく→暗算力がつく・というもの。 わたしも、昔から暗算が速い!!とまわりに驚かれるのは、 例えば、“1...

むすこは、さんすうの本が大好き。 この本は「数の分解」について考える内容です。 あるひとつの数を見て、何を足したら10になる?と考えることで 繰り上がりの計算力がつく→暗算力がつく・というもの。 わたしも、昔から暗算が速い!!とまわりに驚かれるのは、 例えば、“15”という数字は、6と9・7と8・・・と分解を パターンで暗記しているからだったんだ。 そして、著者・坪田耕三氏が唱える言葉 「オープンエンド」=結果はひとつではない。 「8ってどんな数字?」と聞かれたら 『2と6』、『10より2少ない』、『2が4つ』・・・ どんな答えも間違いじゃない、答えはひとつではない、ということ。 昔、友達に 『あなたの思う普通が、みんなにも普通とは限らない』と言われ、 〜人それぞれ、いろんな見方、感じ方があるんだ!〜 という事に気づき、頭がガツ〜ンとなった事を思い出しました。

Posted by ブクログ

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