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街道をゆく(32) 阿波紀行・紀ノ川流域 朝日文芸文庫
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街道をゆく(32) 阿波紀行・紀ノ川流域 朝日文芸文庫

司馬遼太郎【著】

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街道をゆく(32) 阿波紀行・紀ノ川流域 朝日文芸文庫

572

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 朝日新聞/
発売年月日 1993/11/01
JAN 9784022640147

街道をゆく(32)

¥572

商品レビュー

3.5

7件のお客様レビュー

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2018/08/29

ふむ、伏虎城は名城ですか。石垣の件と言い、日前宮と言い、作家の視点は凡人とは根本的に違うことを改めて思い知らされます、はい。

Posted by ブクログ

2017/10/21

昨年讃岐にはいったが阿波にはいかなかったなぁー 次は必ず。 京都弁がほとんど阿波人の言葉の影響が入っているなんていったら京都人にひっぱたかれるだろう笑

Posted by ブクログ

2013/08/22
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

徳島県、淡路島、そして紀州路と私にとっては馴染みの土地が多く、それぞれの歴史が興味深いものがありました。脇町は「夢をつかむ男」(山田洋二監督、西田敏行主演)で全国有名になりましたが、三好長慶、そして最近映画「冬の燕」でも取り上げられた稲田一族ゆかりの地、稲田一族が脇町から淡路島へ、そして北海道開拓へという歴史がひとつに繋がってきたように思います。また根来、雑賀衆の里と和歌山弁における敬語の少なさも納得できるものがありました。

Posted by ブクログ

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