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プリンス・エドワード島へ アボンリーへの道1
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プリンス・エドワード島へ アボンリーへの道1

L.M.モンゴメリ【原作】, D.アデール, J.ローゼンストック【文】, もきかずこ【訳】

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プリンス・エドワード島へ アボンリーへの道1

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 金の星社
発売年月日 1993/11/01
JAN 9784323021515

プリンス・エドワード島へ

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商品レビュー

3.8

6件のお客様レビュー

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2025/04/09

赤毛のアンがなにかと話題ですが、同じモンゴメリ作の別物語を読んでみました。 こちらはドラマの脚本的なお話です。アンは出てきませんがマリラは後々出てくるようです。 なんとなく「秘密の花園」と共通するような… 主人公のセーラは社長令嬢で学校に通ったことがなく金持ちの父親に甘やかされて...

赤毛のアンがなにかと話題ですが、同じモンゴメリ作の別物語を読んでみました。 こちらはドラマの脚本的なお話です。アンは出てきませんがマリラは後々出てくるようです。 なんとなく「秘密の花園」と共通するような… 主人公のセーラは社長令嬢で学校に通ったことがなく金持ちの父親に甘やかされて育ちます。父親がトラブルに巻き込まれ母親の親戚に預けられることになり、初めて大家族に出会います。 お互い最初は戸惑いますが、最後は大団円☆これからセーラたちの物語も楽しくなりそうです。 カナダの風景が素敵で、アンとセーラが重なります☆

Posted by ブクログ

2023/12/17

小学校の時に深夜にやっていたドラマをみてドハマリしたシリーズ。 本を取り寄せて購入した気がするのに、見当たらない。 引っ越しで分からなくしてしまったようで、ショックです。 ちょうど、小学校の図書館に入っていたので当時は貪るように読んでいた記憶があります。 ドラマは物凄く長かったよ...

小学校の時に深夜にやっていたドラマをみてドハマリしたシリーズ。 本を取り寄せて購入した気がするのに、見当たらない。 引っ越しで分からなくしてしまったようで、ショックです。 ちょうど、小学校の図書館に入っていたので当時は貪るように読んでいた記憶があります。 ドラマは物凄く長かったように思うのですが、小説は20冊程度しか刊行されていないようなので少し残念…。 DVDはちょっとお高めなので、すぐに手が出ないと思うのですが将来的に手元に置いておきたい作品だと思います。 ※2022年にDVDのコンパクトBOXが出たので買いました。 吹き替え版のドラマが本当に好きでした。 結局こういう雰囲気に癒されたりします。

Posted by ブクログ

2021/01/24

図書館で。 赤毛のアン以外読んだことなかったな、と借りてみました。 まぁ設定のちょっと違う赤毛のアンだな、と思いました。 お父さん、ちょっと無いよね。うん。学校ぐらい行かせないとねぇ…

Posted by ブクログ

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