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わたしの庭のバラの花
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わたしの庭のバラの花

アーノルドローベル【文】, アニタローベル【絵】, 松井るり子【訳】

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わたしの庭のバラの花

1,709

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 セーラー出版
発売年月日 1993/07/30
JAN 9784915632907

わたしの庭のバラの花

¥1,709

商品レビュー

3.7

7件のお客様レビュー

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2026/01/03
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

2026年1月1日読了。 アーノルドローベルが絵、妻のアニタローベルが絵を描いた夫婦の合作。 ページをめくるたびに絵が少しずつ描き足されていくことで 小さな世界が少しずつ広がっていく。 幼児向きの絵本だ。

Posted by ブクログ

2024/05/13

これはのみのピコの花バージョンのような絵本。 こっちの方が古いのかな? とにかく絵がとてもキレイ。 そしてラストが思ってもみたいことが起きて面白い!

Posted by ブクログ

2015/02/20

「わたしの庭のバラの花」から始まって、見開き毎に一つずつ花が増えていき、言葉もどんどん長くなります。 これを頑張ってテンポよく読んで娘と楽しみました。 絵をよく見ると、花だけでなく生き物も増えていて、前のページで登場したテントウムシはどこに行った?のように、探し絵のようにも楽しめ...

「わたしの庭のバラの花」から始まって、見開き毎に一つずつ花が増えていき、言葉もどんどん長くなります。 これを頑張ってテンポよく読んで娘と楽しみました。 絵をよく見ると、花だけでなく生き物も増えていて、前のページで登場したテントウムシはどこに行った?のように、探し絵のようにも楽しめます。 ラストは、訳者の後書きに「将棋倒しのよう」とあるとおりの見事なオチでした。 ただ、「タチアオイ」や「ツリガネソウ」などの途中のお花に興味がない子だと、飽きてしまうかも…。

Posted by ブクログ

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