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ひょうのぼんやり おやすみをとる どうわがいっぱい4
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ひょうのぼんやり おやすみをとる どうわがいっぱい4

角野栄子(著者), いせひでこ(絵)

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ひょうのぼんやり おやすみをとる どうわがいっぱい4

940円

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 1990/04/20
JAN 9784061978041

ひょうのぼんやり おやすみをとる

¥940

商品レビュー

3.3

3件のお客様レビュー

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みんなの感想まとめ
  • ひょうのぼんやりおやすみをとる
  • おばあさんの友情
  • ほっこり温かい物語
  • 懐かしい子供の感情
  • 日常の小さな幸せ
  • 軽やかな筆致で描く
  • 心に響く楽しさ
  • わくわく約束の瞬間
  • 笑顔を呼ぶ独特視点
  • 心温まる物語体験

心温まる物語が展開されるこの作品は、軽やかな筆致で描かれたおばあさんのキャラクターが魅力的です。特に、彼女の言い回しや独特の視点が、読者に親しみを感じさせ、思わず笑顔になる瞬間を提供します。また、友情や楽しさをテーマにしたメッセージが随所に散りばめられており、子供の頃に抱いた懐かしい感情を呼び起こします。友達との約束やわくわくする気持ちが描かれ、心に響く温かさを与えてくれる一冊です。読むことで、日常の中にある小さな幸せを再確認できるでしょう。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2016/02/20

[墨田区図書館] 魔女宅の作者である、角野栄子さんのお話で、するりと読める一冊。ひょう以上に。”ひょうひょう”としたこのおばあさん、もしかして、そこを引っ掛けて考えたキャラ⁇あっという間に楽しく読めました。 繰り返されるおばあさんの言い回しが、個人的には、「あたしゃほんとにう...

[墨田区図書館] 魔女宅の作者である、角野栄子さんのお話で、するりと読める一冊。ひょう以上に。”ひょうひょう”としたこのおばあさん、もしかして、そこを引っ掛けて考えたキャラ⁇あっという間に楽しく読めました。 繰り返されるおばあさんの言い回しが、個人的には、「あたしゃほんとにうんがいい」を彷彿とさせて面白かった。

Posted by ブクログ

2015/11/07
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

いつもやることがなくてぼんやりしている動物園のひょうのぼんやりがお休みをもらい散歩をします。 そこで出会ったちゃっかりお婆さんと仲良くなり休みを楽しみます。 上手くひょうを使うお婆さんとそれを気にせずむしろ楽しんでいるかのように見えるひょうのぼんやりの様子が楽しいです。

Posted by ブクログ

2010/09/30

「さんぽにいけば、ともだちができるかもしれない。ともだちができたら、『またあそぼうね。』ってやくそくするかもしれない。そしたら、うれしくってわくわくする。わくわくすれば、ぼんやりなんてしていられなくなるね。」 「あなたとわたしはおともだち。」「ちょうどいいおともだち」 小さい頃...

「さんぽにいけば、ともだちができるかもしれない。ともだちができたら、『またあそぼうね。』ってやくそくするかもしれない。そしたら、うれしくってわくわくする。わくわくすれば、ぼんやりなんてしていられなくなるね。」 「あなたとわたしはおともだち。」「ちょうどいいおともだち」 小さい頃に大好きだった絵本。読み返してみたら、懐かしかったし、やっぱり結構良かった。

Posted by ブクログ

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