商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 1987/09/01 |
| JAN | 9784091217615 |
- コミック
- 小学館
八神くんの家庭の事情(1)
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八神くんの家庭の事情(1)
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商品レビュー
4
4件のお客様レビュー
ヤオイシゲキ君が出た辺りからBL路線か!って興奮したけど案外まーるく収まった王道のドタバタ少年コメディ漫画だったおね。先生のばーちゃんが好きだったお。
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昭和61年に第一話が描かれた作品。(1986年) 主人公の男の子が若すぎるお母さんにドギマギする、という話です。 テレビでドラマ化するなら、お母さん役を酒井法子がすれば良かったのでは?と読んでて思いました。 実際には夏木マリがされたそうで、主人公の彼女役の持田真樹が演じれば 良...
昭和61年に第一話が描かれた作品。(1986年) 主人公の男の子が若すぎるお母さんにドギマギする、という話です。 テレビでドラマ化するなら、お母さん役を酒井法子がすれば良かったのでは?と読んでて思いました。 実際には夏木マリがされたそうで、主人公の彼女役の持田真樹が演じれば 良かったのに、とウィキペディアに書いてた(酒井より4つ年齢が下)。 昭和を感じさせるものとして、 この時代のテレビって、外装が木製のものもあったり、 主人公の高校生の男の理想のお母さん像が、割烹着を着た女性になってたり、 同性同士だと、キスするだけでエイズがうつったりするといううわさがあったりします。 学校って相変わらず、小汚い感じでかかれてて、 主人公の母親が専業主婦であることを、露ほどの疑いなく 喜びを感じてるかのごとく描かれてたりしますね。 20年前の作品だけど、今読んでも面白い。
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1-7 主人公、八神裕司は男子校に通うごく普通の高校生だが、たった一つだけ普通ではない事情があった。それは母親の野美が実母であるにもかかわらず異常に若く見え、自分と同年代の美少女にしか見えないと言うことである。
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