商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 1992/11/26 |
| JAN | 9784091343536 |
- コミック
- 小学館
ふしぎ遊戯(3)
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ふしぎ遊戯(3)
¥416
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商品レビュー
4
8件のお客様レビュー
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※このレビューにはネタバレを含みます
昔読んだ時は、唯ちゃんがどんな目にあったのかはっきりとは分かっていなかった。父が「唯ちゃんもかわいそうなんだぞ」と言っていてよく理解できていなかった。そりゃあ唯ちゃんのために来たと言っておいて、鬼宿に会いたくて戻ってきたとか言ってたら、ふざけんなって思う。ネタバレすると、唯ちゃんは汚されてなかったんだけどね。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
本作品が長編になった(なしえた)理由が垣間見れる巻。純真無垢でシンデレラ願望が強く、かつごく普通の少女美朱に対しては、ライバル・敵役が魅力的でなければ、物語が締まらない。その役割が、まさに親友であり恋敵である唯に擬されている。唯の存在から、少女間の本気の三角関係が形成できる。つまり、女版ハーレムに陥りやすい女性主人公の冒険譚にきちんとした楔、重しが形成できるのだ。また、素直に恋愛感情をぶつけ、かつ女としての屈辱を味わった唯だからこそ、ただの悪役でない輻輳的な魅力を持つキャラに昇華しているのも見逃せない。
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唯ちゃん、不運の一言で片付けられるには切なすぎる。 星宿、家族思いとかイケメン度高すぎっしょー! 井宿も良さそうな感じ! 別に中身イケメンじゃなくてもよかったけどw
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