商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2006/05/26 |
| JAN | 9784091304377 |
- コミック
- 小学館
僕等がいた(10)
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僕等がいた(10)
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商品レビュー
3.8
14件のお客様レビュー
なんかずーーーんとする。他の巻に比べて分厚かったからどんなもんかと思ったら全て矢野の過去。山本さん無理やり訪ねて来たり。メインが亜希子ちゃんみたいになってて最終的に亜希子ちゃん七美みたいな事言いだしたけど、矢野大丈夫だよねぇ?と不安がいっぱいになった1冊。矢野、七美に嘘つきすぎ。...
なんかずーーーんとする。他の巻に比べて分厚かったからどんなもんかと思ったら全て矢野の過去。山本さん無理やり訪ねて来たり。メインが亜希子ちゃんみたいになってて最終的に亜希子ちゃん七美みたいな事言いだしたけど、矢野大丈夫だよねぇ?と不安がいっぱいになった1冊。矢野、七美に嘘つきすぎ。優しさなの?
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★作品紹介★ 矢野が消息を絶って4年。七美は今も矢野を待ち、そして想い続けていた。そんな彼女を見守ってきた竹内は、同棲を切りだし、迷った末に七美はその想いを受け入れる。そんな時、竹内が3年前に矢野と会っていたことを告白する。東京に行った矢野に何があったのか、徐々に明らかになってい...
★作品紹介★ 矢野が消息を絶って4年。七美は今も矢野を待ち、そして想い続けていた。そんな彼女を見守ってきた竹内は、同棲を切りだし、迷った末に七美はその想いを受け入れる。そんな時、竹内が3年前に矢野と会っていたことを告白する。東京に行った矢野に何があったのか、徐々に明らかになっていき…。
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どうして、矢野はモテモテなのでせうか。 そんなことより、とうとう母親との関係もおかしくなっていく。 あまりにも幸が薄すぎるんじゃありゃしませんか。 これは矢野のその後に焦点を当てた巻。
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