商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2005/12/15 |
| JAN | 9784091270702 |
- コミック
- 小学館
結界師(10)
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結界師(10)
¥429
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商品レビュー
4.1
8件のお客様レビュー
妖たち1ぴき1ぴきは弱いのと、基本的にあんまりなんにも考えてなくて組織だって動いていなかったというのが、今までの勝因だったようです。 限は、いいキャラでした。ここで、退場するには惜しいんだけどなぁ。
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十巻では、一冊通して黒芒楼の襲撃を描いています。 この巻で、限が火黒の手によって殺されてしまうのですが、その直前に良守や時音を信じて完全変化をし、力を「自分のもの」にしていました。 私はこのシーンが一番好きです。限が最後に、本当の意味で良守と時音を信じることが出来て、感動しました...
十巻では、一冊通して黒芒楼の襲撃を描いています。 この巻で、限が火黒の手によって殺されてしまうのですが、その直前に良守や時音を信じて完全変化をし、力を「自分のもの」にしていました。 私はこのシーンが一番好きです。限が最後に、本当の意味で良守と時音を信じることが出来て、感動しました。 また、最後のページで良守が「遅ェよ…!」というシーンでは、本当に泣けました。
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当たり前の幸せな日々。 誰もが欲しがるそれを、願うことも欲することもできなくなった。 一番辛いのは、誰なんだろう。
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