商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 1996/01/18 |
| JAN | 9784091234070 |
- コミック
- 小学館
うしおととら(27)
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うしおととら(27)
¥550
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商品レビュー
5
4件のお客様レビュー
とらがうしおを忘れなかった瞬間の安堵感。 うしおが麻子を助けるシーンのドキドキ感。 早くみんなうしおととらのことを思い出してほしい!
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
子供の頃から何周もした『うしとら』だけど、もしかしたら再読回数一番少ないかもしれない第27巻。何故かって辛すぎるから。 潮って、純粋で真っ直ぐで嘘が嫌いで人情に篤くておっちょこちょいで、とにかくこれ以上ないくらい正統派主人公だと思うんですけど、その彼が第43~44章にかけて遭う仕打ちたるや、少年マンガ史上5本の指に入るんじゃないかってくらいのエグさ。 ヒロインである麻子の重態ぶりにもド肝を抜かれました。 早く、早く28巻へ! 【第四十三章】 横尾と厚池までが潮のことを……! 【第四十四章】 うしおととらが東西の妖どもに……!
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友人から面白いと聞いていて、学生時代に購入した漫画。未だに実家の本棚に置いてある。実家に帰るたび読み返している。 内容は本当に面白い。序盤は『ゲゲゲの鬼太郎』のようにただ妖怪退治をする漫画かと思っていたが、中盤から終盤にかけてはフィナーレに向けてストーリーが加速的に盛り上がってい...
友人から面白いと聞いていて、学生時代に購入した漫画。未だに実家の本棚に置いてある。実家に帰るたび読み返している。 内容は本当に面白い。序盤は『ゲゲゲの鬼太郎』のようにただ妖怪退治をする漫画かと思っていたが、中盤から終盤にかけてはフィナーレに向けてストーリーが加速的に盛り上がっていく。特にフィナーレが最高で、あれだけの登場人物をだしながら、うまくまとめている。 藤田さんの漫画は今のところハズレがなく、キャラクター、ストーリー、インスパイアの3大要素でどれも高得点な漫画が多い。画が駄目だという人もいるが、読み始めれば気にならないはず。 特に『うしおととら』がオススメ!
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